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さよなら魁皇 [ちょっと評論家気取り]

魁皇引退の報を受け、ちょっとだけ書いてみたいと思います。
このあめござブログでも過去に魁皇の記事を書いていますので。
 http://amegoza.blog.so-net.ne.jp/2010-01-12
 http://amegoza.blog.so-net.ne.jp/2008-12-24


去年の11月、ご当地九州場所で、それまで満身創痍で必死で勝越したり休場がちだった魁皇が、あわや優勝かと思わせる活躍で12番勝ちました。

その時僕は、ああ、これで千代の富士の最多勝記録を破ってから引退しても、記録に執着して無理に現役にこだわったというマイナスイメージではなく、強い魁皇のイメージが新しいうちに良い引き際になるだろうなぁと、ホッと安心したのです。

久々の大活躍をよかったなと思うだけなのが普通とは思いますが、大相撲愛好歴の長い僕がちょっと通ぶって語ってみると、そういう活躍の華やかさと引退の寂しさが常に表裏一体であるところが、大相撲の魅力なのです。

そういう意味では、先場所千秋楽に、全盛期の横綱 白鵬との最後の対戦で勝利して引退というのも、素敵なことこの上ないですね。


もうひとつ、何年か前に、朝青龍と旭鷲山が、支度部屋で一触即発つかみ合いの喧嘩寸前になった時、毅然とした強い魁皇が、静かに間に入って、すっとその場を収めたという話も大好きで、こうやって今書いていても全身がシビレる感じ。魁皇にしかできないですよね。


魁皇自身も語り尽くせないくらいだという長い土俵人生‥‥お疲れさま。さようなら魁皇。


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新 iPod nano には日本の血が流れている!? [ちょっと評論家気取り]

iPod nanoの先代モデルは9色で展開。nanoという言葉はナノテクノロジーのナノ。ナノメートルが10のマイナス9乗メートルであることからもわかるように、ナノには9という意味がある。
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Appleという会社は、nanoにかけて、9色でiPod nanoのモデルラインアップを展開するような、知的おしゃれを極めたようなことを黙ってやってくるところがスゴい。

と思っていたら、新型iPod nanoは7色の展開。僕も、あれ??と最初は思っていた。

ipod_nano_2010.jpg

Appleもさすがに生産コストダウンの要請を無視することはできないのだが、そこはタダで転ぶはずがなく、単に生産コストダウンのために7色に落とすはずがないだろうと、しばらく考えていた。

[ひらめき]気付いてハッとしたのだが、nanoは日本語の7つ、[7]ななのことなのだよ[exclamation] 7日はnano-kaでしょ。Appleのことだから、きっとそういう隠れた知的おしゃれを仕掛けている‥‥僕はそう確信した。

貴ノ花と貴乃花 [ちょっと評論家気取り]

二所一門を事実上破門されて飛び出してまで、日本相撲協会の理事選挙に立候補した貴乃花親方が、大方の予想に反し、理事に当選。

先日、貴乃花を支持する親方6人が一門を破門になったニュースを放送するお昼のワイドショーをたまたま見たら、貴闘力の大嶽親方のインタビューが出てきました。

「親父(貴闘力の師匠でもある貴ノ花)には死ぬ前に、俺が死んでも貴乃花の面倒をみてやってくれよ、と言われたのでね」

と話しているのを聞いて、目頭が熱くなりました。
貴闘力は男気があって立派。亡くなった貴ノ花が息子を心配していた親心も切ない。

貴闘力は大鵬の娘と結婚し、大鵬道場大嶽部屋として大鵬部屋を継いでいます。思えばそれも、部屋を継がせるにあたり息子が心配で、貴闘力を協会内で息子の後見人役として見込んだ父・貴ノ花が、貴闘力が引退後も相撲協会内で安定した地位を確保できるように、二所一門の重鎮、大鵬に口をきいたんだろうなって思いました。

貴乃花当選の一方で、そのあおりをくらって落選した大島親方は、父・貴ノ花とは同世代の大関旭國で、ライバルでもあり旧くから仲の良い友人でした。息子・貴乃花は、大島親方には小さな頃から光司クン光司クンと随分可愛がってもらってたはず。恩返しのつもりで頑張らないとね。

まずは自分の部屋から関取を育てないと、いくら改革を唱えても、相撲界ではイマイチ信頼を得られないですから。

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Photo (c) NIKKEI NET

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1981(昭和56)年、引退相撲で髷を落とした貴ノ花を見つめる家族。向かって右が貴乃花。
Photo (c) 共同通信

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あっぱれ魁皇 [ちょっと評論家気取り]

魁皇が幕内通算勝利記録を塗り替え、前人未到の808勝。

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Photo by 共同


そこそこ強く、玄人受けする印象に残る横綱は名横綱と呼ばれる。

名横綱の中でも突出した無敵の強さを発揮し、長年土俵に君臨して一時代を築いた横綱は、いつしか大横綱(だいよこづな)と呼ばれるようになる。昭和以降の誰もが認める大横綱は、双葉山、大鵬、北の湖、千代の富士、貴乃花というところか。

大関についても、上述した名横綱の定義に準ずる名大関と呼ばれる力士が存在する。代表的な名大関は、平成の大横綱貴乃花の父親であり師匠でもある貴ノ花である。
(貴ノ花に関する過去の記事: http://amegoza.blog.so-net.ne.jp/2008-09-27

一方で大関には、大横綱のように大大関と呼ばれる力士は、今まで存在しなかった。それもそのはず、大大関と呼んでよいほどの大関は、横綱に昇進してしまうからである。

魁皇は、度重なる怪我など不運もあり横綱目前で何度も逃しているが、最高位が大関に留まる力士の中で最多の幕内優勝5回は、優勝回数5回以下の横綱も数多い中、横綱に引けをとらない。横綱が地位として確立した近代相撲史最強の大関と言って間違いない。

僕は、魁皇の偉大な足跡こそ、今までそう呼ぶに相応しい力士がいなかったところの「大大関」であると思う。

大大関魁皇、大記録おめでとう!

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Photo by 産経新聞

エンスト…広辞苑は間違い!? [ちょっと評論家気取り]

たまたま続きの最初は、たまたまこんなニュースを読んだことから。

皇太子さまの車が立ち往生 秋田ご訪問中
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/90641/

 障害者スポーツ大会の開会式出席などのため、秋田県を訪問中の皇太子さまを乗せた乗用車が13日夕、同県横手市内で立ち往生するトラブルがあり、皇太子さまは路上で別の車に乗り換えて宿舎のホテルに向かわれた。
 トラブルが発生したのは午後5時10分ごろ。秋田市で水泳競技を観戦した後、車列を組んで横手市内のホテルに向かっていたが、同市内の橋を越えたところで皇太子さまの車がエンストして停止した。
 白バイや私服警官らが周囲を警戒する中、皇太子さまと、同乗の東宮大夫や皇宮護衛官らが、随行員が乗っていた同型の乗用車に乗り換え、数分後に出発した。トラブルがあった車は、皇太子さまが普段も公務で使い、宮内庁車馬課が整備している。

同じニュースは読売でも。

http://www.so-net.ne.jp/news/cgi-bin/article.cgi?gid=soc&aid=20071013ic24


それで、次のたまたまは、「エンスト」って言葉が辞書にも載ってるのかなぁと思ったので、パソコンに入れてある広辞苑を開いてみた。

エン‐スト
(和製語) エンジンストップの略。自動車などのエンジンが不意に作動を止めること。また、故障すること。
[株式会社岩波書店 広辞苑第五版]

ええ??違うでしょ!?
エンストのストは、ストップじゃなくてストール stall だよ。

と思ったら、同じ広辞苑に、

ストール【stall】
①自動車のエンジンが止まること。エン‐スト。
②飛行機が失速すること。

ともある。

エンストという言葉は、エンジン技術者が使い始めたのならば、ストールの略と考えていたはず。でも一般人が使って広まった時には、意識としてはストップの略のつもりなのかもしれないので、ストップが間違いとも言い切れないのでしょうが。そもそも「エンスト」は和製語だから、ストップだろうがストールだろうが関係ないって言っちゃそれまでですが。

確かに英語では、stall は名詞と動詞とあって、動詞の場合、
The car stalled.=クルマがエンストした。
のように、エンジンではなくクルマが stall の主語になるのが通常の使い方で、stall という名詞は、「エンジンが停止すること」意味と考えれば、エンストのストがストールではなく、ストップとしたほうが正しいのかも知れません。広辞苑もさすが、結構深いですね。

ちなみに、stall という動詞は「〜を立ち往生させる」という他動詞にもなるので、
The car was stalled because it stalled.
というのが、「クルマがエンストして立ち往生した」皇太子殿下の状況になりますね。

文末で大変失礼ではありますが、皇太子さま、お疲れ様でございました。


nanacoを導入したセブン-イレブンの戦略分析 [ちょっと評論家気取り]

“Amegoza BLOGUE”のスキンデザイン(So-netが用意したものから選んだだけですが)と、よく似てますね。

セブン-イレブンは、電子マネーの普及にかかるコストと労力を、Edy導入のサークルK・サンクスやSuica導入のファミリーマートなんかにちゃっかり使わせておいて、PASMOの登場などでそろそろ機が熟したと見るや、それらの電子マネーが全部使えるように簡単にアップデート可能なシステムを導入しているものと思われます。

「セブン-イレブンは電子マネーとか非接触IC決済が何でも使えて便利だね」

っていう宣伝をしてくるでしょう、きっと。

個人的には「後払いクレジット式の非接触IC決済システム」のほうががチャージ残高の心配しなくていいから好みなのですが、現在イマイチ普及が出遅れているJCBの「後払いクレジット式の非接触IC決済システム」であるQUICPayが、この夏以降、セブン-イレブンで使えるようになるはず。nanacoのシステムはJCBと提携して開発したものなので。

QUICPayのライバルであるNTTのiD(DCMXというのがiDで使える自社クレジットカード)は、DoCoMoのおサイフケータイにしか使えない排他性がどうも好きになれずに(自身はDoCoMoの携帯をずっと使っているのに)敬遠しています。
QUICPayを既に携帯にインストールしている僕としては、nanacoカードは作らず、セブン-イレブンで早くQUICPayが使えるようにならないかなぁと待っています。

セブン-イレブンはnanacoカードがある程度普及したところで、

「チャージって面倒だね。アイワイカードを作ると、今持っているnanacoカードがチャージ要らずで使えるようになるんだよ」

という宣伝を仕掛け、セブン&アイ・ホールディングス系クレジットカードに加入者を増やす戦略です。これが一連のnanaco戦略の大本命!!
nanacoカードには、既にQUICPayカードとして使える仕掛けがしてあって、おそらく自社のアイワイカードに加入することが、nanacoをチャージ要らずのQUICPayで使うための必須要件になると思われます。
という訳で、nanacoカードのチャージがイマイチ面倒に感じたとしたら、それはセブン-イレブンの確信犯です(笑)


アンビバレントなメゾン [ちょっと評論家気取り]

これ、コピーだけ聞いて、何のことかピンときます?
“アンビバレント”という言葉を知っている知らないに関係なく、何のことやら分からないと思うのですが。

正解はこれ→ http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/grandbloom/

説明を読んでみて広告のコピーを解釈すると、新宿高島屋は新装するにあたり、

☆ 各フロアをそれぞれ「メゾン=家」に見たてている。

☆ それぞれのフロアには、「男と女」「伝統と現代」「和と洋」「マチュアとヤング」の様に、対立する2つの価値観をテーマにした商品のディスプレイを行っている。

と、まあ、こんなところらしいのですが、

“アンビバレント”って、こういう使い方する言葉じゃないでしょ!?

違和感バリバリ感じるのは僕だけですか?

アンビバレントって、もともと心理学用語で、心の内面を表す言葉でしょ。
八代亜紀が歌う「雨の慕情」の世界だよって言うと、分かってもらえる気がしますが、
♪ 憎い〜、恋しい〜、憎い〜、恋しい〜、巡り〜巡って〜今は恋しい〜♪♪ みたいな、自分の心の中の愛憎などが相半ばする心理状態のことを“アンビバレント”というのだという理解でしたから、デパートの売り場がそれぞれアンビバレントなんですよ〜と言われても違和感を覚えてしまうのですよ。

そのような、売り場のコンセプトの二面性を訴えるコピーだったら、これを真似して“プルリエル”にすれば良かったのに。


http://www.citroen.co.jp/products/pluriel/

まあ、僕も言葉の専門家じゃないから、アンビバレントの使い方の正確なところは分かりません。
仮に言葉の使い方が不正確であろうと、違和感を感じる人がいようと、広告が注目されて、広告効果が上がれば良いという考え方もあり、そのような考え方からすると、僕も広告のねらいにしっかりハマった1人なんでしょう(苦笑)

しかし、広告効果さえ上がれば良いという考え方は、今はやりの、CSR (corporate social responsibility) に反している、と言っては言い過ぎでしょうか。


続編・まさかあの人が風俗嬢だったなんて… [ちょっと評論家気取り]

以前書いた記事『結婚相手が隠れ風俗嬢でした』は、かなり反響が大きく、
実は【あめござブログ】の記事中、アクセスカウント数がダントツなのです。
(記事URL→http://blog.so-net.ne.jp/amegoza/2006-11-06

いろいろなコメント、ご意見もいただきましたが、とにかく僕としての主題は、

風俗嬢やその経験のある元風俗嬢は、想像以上に多く、秘密にされてはいますが、誰の知り合いの女性の中にも必ず隠れているのは間違いなく、日本社会では特別な存在ではありませんよ!

っていうことです。

と思ったら今度はこんな記事が…

「産経新聞社 イザ!」より
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/34690/

※読売新聞社のサイトのニュースは、速報掲示期間の一週間を過ぎて削除されました。

簡単にニュースを解説すると、

風俗嬢であることを知られないように、架空のオフィスの名刺を作って、そこに連絡してきた人には本当に一般のオフィスで働いているように思わせるアリバイ演出を請け負う会社がある。そのうちの1つが、大儲けで多額の脱税をした。

ということですね。

【結論】
この世の中、石を投げれば風俗嬢や元風俗嬢に当たりますよ。

っていう話は、現実なのです。

そして、このような会社の存在により、
まさかあの人が風俗嬢だったなんて…
という人があなたの周りにいるとしても、ちっとも珍しいことではないと言えます。


慶應に薬学部誕生 [ちょっと評論家気取り]

慶應義塾大学が共立薬科大学を吸収合併に向けて合意、新たに慶應の薬学部ができることになるというニュースを聞いて、ちょっと驚きました。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/education/28413/

お互いの大学にとってメリットが大きいと思うので、なかなか上手くやったなぁと思いました。薬学部が今年度から六年制となった新時代に、研究と臨床(薬剤師養成)の両部門ともに強い薬学部として、日本の薬学部トップを本気で狙っていると思います。

少子化で大学の生き残りが厳しい時代、合併というと生き残りのための苦肉の策という感が否めない例が大多数である気がしますが、かように積極的で戦略的な大学の合併は特筆ものではないでしょうか。

ちなみに、病院で働く医療職の様々な仕事のうち、医師がほかの職種の人の代わりに行った場合、例えば放射線技師の仕事を医師がやることは適法です。「ナースのお仕事」を医師が代わりにやったとしても、形式的に違法になるものは何もありません。

「形式的に」と言ったのは、実質的には看護特有の仕事を医者がやろうとしても、役に立たないし使えないのは間違いないので、それを分かっているのにしゃしゃり出て、「センセイいったい何するんですか、いい加減にして下さい」なんてことをやった結果、患者に不利益が生じたら、法的な責任は生じるということです。

ところが唯一、医師が代わりに行うと原則として違法となってしまう仕事が、薬剤師の「調剤」なのです。もちろん薬剤師は、医師の処方箋がないと調剤できませんが、医師は、調剤することが例外的に許されている場合(現実にはそれが適用される場面は多いですが)を除き、調剤を行ってはいけないのです。

つまり薬剤師は、プロフェッショナルとしての独立性が法的にも認められている職種であり、だから薬剤師になるためには医師と同じ6年間大学で勉強して下さい、ということになったのです。

その割に、社会的認知度や給与水準、それから正直言うと実際の平均的な薬剤師の専門知識のレベルは、法的に認められた高度なプロフェッショナルとしての地位に比べてあまり高くなかったのが現実です。しかし、これからの将来は、薬剤師の医療における重要性と活躍の場は拡大して行くのは間違いありません。それに従い社会的地位、給与水準も上がっていくでしょう。

このような将来を展望した上で、慶應と共立薬科大は戦略的に、日本の薬学研究、薬剤師養成をリードしようということなのでしょう。従来の医学部の閉鎖的なあり方を改革しようと手腕を発揮している池田康夫医学部長の意向も、おそらく強く入っているものと想像しています。


どうも怪しい旭鷲山引退 [ちょっと評論家気取り]

モンゴル出身力士の草分け、旭鷲山の引退の第一報 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/27602/ を聞いた時から、こりゃ変だなと思っていたら、

所属の大島部屋に嫌がらせがあったというニュース http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/27560/ が続き、これは絶対に何かあるぞ、と思いました。

かなりの部分が憶測に基づく内容をブログで公開するのはさすがに気が引けたので、親しい相撲ファンにだけ個人的にメールで書いたのですが、

やっぱりというか、遂にその怪しい部分が報じられました。→http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/27741/

「最初からオレもそう思ってたんだよ」と言うのは後出しジャンケンみたいでズルいのですが、メールの内容を公開してみます。(旭國というのは、元大関である大島親方の現役名)

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

旭鷲山はヤクザがらみの八百長疑惑かカネの問題で、ヤバくなって慌ててモンゴルに逃げ帰るんじゃないの!?
初日だけ取って突然の引退も心臓疾患という理由も不自然だし、記者会見で大袈裟に親方に感謝表明したけど、旭國はシラケた顔で無言。
と思ったら、大島部屋にトラックか何か嫌がらせで突っ込んだでしょ。かなり臭いね。


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